| ■若草ユニットの敷き方例 |
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本体18枚使用、長方形に組み合わせた場合 本体:18枚 細縁駒O(オス)型 : 9枚 細縁駒M(メス)型 : 9枚 コーナー駒 : 4個 |
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本体18枚使用、長方形に組み合わせ建物に付けた場合 本体:18枚 細縁駒O(オス)型 : 3枚 細縁駒M(メス)型 : 9枚 コーナー駒 : 2個 |
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本体を18枚使用、建物に逆L形に付けた場合 本体:18枚 細縁駒O(オス)型 : 7枚 細縁駒M(メス)型 : 8枚 コーナー駒 : 3個 |
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玄関マットの作成例 本体:6枚 細縁駒O(オス)型 : 5枚 細縁駒M(メス)型 : 5枚 コーナー駒 : 4個 |
※上のは、参考例です。 置かれる幅によって商品の数は違います。 上記を参考に数を割り出してみてください。 |
| ■敷きこみの方法 |
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マットの連結の方法 |
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| 敷き込みの場合 必要な道具(巻尺・カッターナイフ・木づち) 【1】 施工場所のサイズを測り、使用枚数を割り出します。 【2】 ジョイントの方向を同じ向きに揃えて並べます。(パイプなどがある場合は、パイプの位置と形を型紙にとり、マットの端から切り込んで施工します。) 【3】 サイズの調整は、カッターナイフで簡単に切り落とせます。 【4】 だれでも簡単に施工できます! |
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| 置き敷きの場合 必要な道具(巻尺・木づち) 【1】 サイズを測り、本駒・縁駒の使用枚数を割り出します。(縁駒のサイズは商品によって異なりますので、枚数を割り出すさいはご注意ください) 【2】 ジョイントの方向を同じ向きに揃えてならべます。 【3】 木槌(きづち)でたたいてジョイントをはめ込みます。 【4】 完成です! |
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注意
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| ■若草ユニット本体の数割り出し方 |
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A(幅)÷30(cm)=X(少数点以下はすべて切り上げ) B(奥行き)÷30(cm)=Y(少数点以下はすべて切り上げ) X×Y=必要な枚数 ※ただし、縁を付ける場合は、一辺につき5(cm)マイナスしてください。 ※縁は、必要な辺の枚数を数えてください。その際、メスとオスの形で付く付かないがありますので、お気をつけください! ※コーナーは、角の分だけご購入ください。(2個入りで販売) |
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